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【特集】ハワイで安いブランド40選! |コスメや財布がお得なショップとアウトレット店

2019年11月3日更新

ハワイの方が日本より安く買えるブランドはどれ?

アラモアナセンター エヴァウィング

 

ハワイ旅行の楽しみと言えば、ビーチに、観光に、グルメに、そしてもちろんショッピング!

特にオアフ島(ホノルル)には、世界最大規模のオープンエアのショッピングモールアラモアナセンター(Alamoana Center)をはじめ、

ブランドショッピングを思う存分に楽しめるお買い物スポットがたくさんあります。

 

そしてハワイはアメリカの50番目の州だけあって、アメリカブランドは特にお得に買うことができるんです!

ということで、今回はハワイの方が日本より安く買えるおすすめブランドを40選(以上)をご紹介します。

ご注意

  • お買い物をする際の円ドルの為替レートによってはあまりお得にならないこともあります
  • 日本でネット(オークションやネットショップ等)にて並行輸入品を購入する方が安い場合もあります。

 

化粧品: ハワイで買うと安いコスメブランド10選

欧米のコスメブランドというと、サンローランやシャネル、ランコムなどヨーロッパブランドをお使いの方も多いと思います。

たとえば、ランコム(フランス)の発色が良くて落ちにくいリップ「マットシェイカー」ですが、日本の公式サイトでは3,000円(税抜)でしたが、

ハワイのDFSでは23ドル(免税)となっていました。

ランコムマットシェイカー

 

ということで、ハワイではヨーロッパブランドのコスメも日本よりは少し安く手に入ります。

でもやっぱりアメリカブランドはさらにお得なんです!

 

クリニーク(CLINIQUE)

クリニークは日本でもファンが多い米国コスメですよね。

私は特に発色が良くてお湯でオフできるマスカラ(ラッシュパワー マスカラ ロング ウェアリング フォーミュラ)が気に入っており、ハワイに来るたびに3本セットを買っています。

日本の公式サイトでは1本3,500円(税抜)なのに対し、ハワイのDFSでは3本セットで48.5ドル(免税)でしたので1本あたり16ドルちょっとで買えたことになります。

ハワイ クリニークマスカラ

 

また、クリニークはモイスチャライジング ジェルなどもDFSでよくセールをやっていますので、基礎化粧品をお使いの方は要チェックですよ!

こちらは日本の公式サイトで122gで6,500円(税抜)のものが、日本未発売の容量200ml入りが$38(免税)で販売されていました。

モイスチャライジングジェル

これだけ値段の差があれば、思わずまとめ買いしたくなりますよね。

 

レブロン(REVLON)

発色の良いネイルカラーやリップなどが人気のレブロンもお得に手に入ります。

レブロンはロングスドラッグスなどのドラッグストアなどでも手軽に買うことができて値段もプチプラなのでお土産にもピッタリですね。

レブロン

エスティー ローダー(ESTEE LAUDER)

エスティーローダーは、時間が経っても崩れにくいダブルウェアのリキッドファンデーションや、ベストセラーの美容液「アドバンス ナイトリペア(Adbanced Night Repair)(下の写真)」は、日本でも高い人気を誇っています。

こちらもの愛用者の方は、安く手に入るハワイで賢く買いだめて行くそうです。

 
 
 
 
 
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ほかにもハワイで買うとお得な米国コスメがいろいろあります!

ハワイで買える米国コスメブランド
  • クリニーク(CLINIQUE)
  • レブロン(REVLON)
  • エスティー ローダー(ESTEE LAUDER)
  • メイベリンニューヨーク(MAYBELLINE NEW YORK)
  • ジョンマスターオーガニック(john masters organics)
  • ボビーブラウン(BOBBI BROWN)
  • アナスイ(ANNA SUI)

など

 

アパレル: ハワイで安く買えるファッションブランドは?

ハワイにはファッションブランドのショップもたくさんあります。

中でも私たちがよく立ち寄るのがアバクロやホリスター、アメリカンイーグルなどのアメカジショップです。

現地でスグに着られるTシャツやショートパンツだけでなく、日本の冬に着られるセーターやコートまで幅広く揃っています。

また、よくセールの看板が出ていて、この日はホリスターでジーンズを1本買うと2本目が50% OFFになるセール中でした。

ホリスター インターナショナル・マーケットプレイス

 

オシャレ女子に人気!日本未上陸ブランド

ハワイで安く買えるブランドも大切ですが、日本未上陸ブランドならなおさら現地で手に入れたいですよね。

オシャレ女子に特に人気となっているのが、ヴィクトリアズ・シークレット(Victoria’s Secret)です。

ビクトリアシークレット

ヴィクトリアズ・シークレットは、ランジェリーや水着などを中心に展開している日本未上陸のブランドです。

毎年行われるヴィクシーのショーでランウェイを歩くヴィクシーモデルとヴィクシー・エンジェルは、世界中の女性たちの憧れの的となっています。

ランジェリーはちょっと・・・という方も、キュートな雑貨から気軽に取り入れてみてはいかがでしょうか?

ヴィクトリアシークレット

 

また、ヴィクシーの姉妹ブランド ピンク(PINK)も米国のティーンならだれでも1着は持っている、と言われるほど人気のブランドとなっています。

どちらもアラモアナセンターに店舗がありますので、立ち寄ってみてはいかがでしょうか。

(どちらも男性は入りにくい店舗ですが・・・)

ピンク(アラモアナセンター)

 

その他の日本未上陸ブランドとして、日本からすでに撤退してしまったJ.クルー(J.Crew)オールドネイビー(OLD NAVY)、ボヘミアンスタイルアイテムやヨガアイテムのフリーピープル(Free People) などもあります。

フリーピープル(ハワイ)

 

ほかにもポロシャツが人気のラルフローレン、クラッシックアメリカンスタイルのトミーヒルフィガー、ワンランク上のリゾートウェアが手に入るトミーバハマなど、ファッションブランドは本当に見どころがいっぱいです!

日本ではすでに撤退済みのフォーエバー21もハワイならまだ店舗があります!

フォーエバー21

ハワイで買える米国ファッションブランド
  • アバクロンビー&フィッチ(Abercrombie & Fitch)
  • ホリスター(HOLLISTER)
  • アメリカンイーグル(American Eagle)
  • ヴィクトリアズ・シークレット(Victoria’s Secret)
  • ピンク(PINK)
  • フリーピープル(Free People)
  • J.クルー(J.Crew)
  • オールドネイビー(OLDNAVY)
  • ギャップ(GAP)
  • バナナ・リパブリック(Banana Republic)
  • ラルフローレン(Ralph Lauren)
  • カルバン・クライン(Calvin Klien)
  • トミーヒルフィガー(Tommy Hilfiger)
  • リーバイス(LEVI’S)
  • トミーバハマ(Tommy Bahama)
  • フォーエバー21(Forever 21)

など

バッグ・財布: 日本の半額も!?バッグ・財布などの注目ブランド

毎回ハワイに行くとつくづく「安いなぁ~」と感じるのが、コーチやケイトスペードのバッグや財布です。

コーチのお店で店員さんにそのことを話すと

「この財布は日本の半額です。」

と教えてくれました。

普段使いしやすい身近なブランドアイテムは、ハワイで安く手に入れるのが正解ですね!

 

こちらは私が数年前にケイトスペードのアウトレット店(ワイケレ)で購入した、幅20cmにも満たないコンパクトなポーチです。

ケイトスペードのポーチ

中にカードポケットが付いているので、これにスマホとクレジットカードだけを入れてよくハワイで出歩いています。

本革製ですが、当時のレートで8千円ちょっとで買えました。

 

なお、ケイトスペードとコーチはやはりワイケレプレミアム・アウトレットの店舗が断然安いので、往復20ドル以下のシャトルバス≫を利用して出かけてみることをおすすめします。

たとえ交通費をかけても、それ以上にずっとお得にお買い物ができるはずです。

 

レスポートサック(LeSportsac)

レスポートサックは次々に登場するコレクションと、丈夫さ&軽さという実用性を兼ね備えていることで、多くの世代から支持されている米国ブランドのひとつです。

「えっと、これ”あの人”だよね?」と誰もが思ってしまう、ロンドン発のペッツロックとのコラボモデルの発売など、老舗ブランドでありながら常に新しいことに挑戦しているところがスゴイな、と思います。

PETSROCK

 

そんなレスポートサックですが、日本より安く買えることはもちろんですが、数々のハワイ限定デザイン(コレクション)が、やっぱりおすすめです。

こちらはハワイ限定(しかもDFS限定)デザインのクラッシックホーボーです。

母親のお土産として選びましたが、とても気に入ってもらえました。

レスポートサックハワイ限定

 

このほかにも財布やバッグをチェックしたいアメリカブランドはいろいろとあります!

ハワイで買いたい米国ブランド
  • コーチ(COACH)
  • ケイトスペード ニューヨーク(Kate Spade New York)
  • レスポートサック(LeSportsac)
  • マークジェイコブス(Marc Jacobs)
  • コールハーン(COLE HAAN)
  • トリーバーチ(Tory Burch)
  • マイケルコース(Michael Kors)
  • ゲス(GUESS)
  • トゥミ(TUMI)

など

 

 

靴・サンダル: フットウェアも安く買える!

アメリカと言えば、ナイキやニューバランス、ヴァンズ、コンバースなどのスニーカーが大人気ですよね。

ハワイでもシューズショップや直営店(一部ブランド)で手に入ります。

手に入るのですが、、、やっぱり欧米人向けなのか大きなサイズが多く、特にメンズは小さなサイズが少なめです。

もし気に入ったデザインでちょうどいいサイズがあればラッキーです!

 

UGG(アグ)

UGGのあのフカフカ暖か~いムートンブーツが日本の冬には欠かせない!という方も少なくないですよね。

最近はモカシンやファーサンダルも人気となっています。

 
 
 
 
 
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UGGはシューズショップなどで一部取り扱いもありますが、ハワイには3店舗直営店(ハイアットリージェンシー内、カラカウア通り沿い、ワイケレプレミアムアウトレット)があります。

直営店の方が品ぞろえが豊富なのでおすすめですよ。

UGG(アグ)ハワイ

 

アイランドスリッパ(ISLAND SLIPPER)

アイランドスリッパは米国発、というよりハワイ発の老舗サンダルブランドです。

アイランドスリッパ アラモアナ

 

デザインから製造まですべてハワイで行っているまさにメイドインハワイのビーチサンダルやサンダルは、熟練した職人が手作業で仕上げるこだわりの逸品だけあって、その履き心地はバツグン!

私も愛用者のひとりです。

アイランドスリッパのサンダ

 

ハワイにはアラモアナセンターとロイヤルハワイアンセンターに直営店があります。

※アイランドスリッパの詳細はこちら↓

 

その他のハワイでチェックしたいフットウェアはこちらです。

ミネトンカは直営店はありませんが、ロイヤルハワイアンセンターなどにあるセレクトショップで買えます。

ハワイで買いたいフットウェア
  • アイランドスリッパ(Island Slipper)
  • ミネトンカ(MINETONKA)
  • コンバース(CONVERSE)
  • クロックス(crocs)
  • ニューバランス(New Balance)
  • ナイキ(NIKE)
  • スケッチャーズ(SKECHERS)

など

 

その他:ハワイで見逃せない!その他のブランド

ティファニー(TIFFANY)

ティファニーと言えばアメリカを代表するジュエリーブランドですよね。

いつの時代も女性たちの憧れのブランドですが、ティファニーもやっぱり日本よりも安く手に入れることができます。

 
 
 
 
 
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ハワイにはアラモアナセンター店のほか、2018年にはロイヤルハワイアンセンターA館に大きな新店舗がオープンしました。

 

アーバン・アウトフィッターズ(URBAN OUTFITTERS)

アーバンアウトフィッターズは、アパレルからステーショナリー、ファニチャー、ファブリックなど幅広いアイテムをトータルプロデュースしているブランドです。

ハワイにはハイアットリージェンシーに隣接した店舗があります。

アーバンアウトフィッターズ

店舗に一歩踏み入れると、アーバンアウトフィッターズらしい世界観が感じられて、好きな方ならきっと何時間でもいられるのではないでしょうか。

 

アンソロポロジー(ANTHROPOLOGIE)

日本未上陸ブランドのひとつとなっているアンソロポロジーはアーバン・アウトフィッターズの姉妹ブランドで、服飾雑貨やキッチン雑貨を中心に展開しているライフスタイルブランドです。

海外セレブや日本の有名モデル、タレントにもファンが多いことで知られています。

ハワイのアンソロポロジー

ハワイにはアラモアナセンターとインターナショナルマーケットプレイスに店舗があります。

世界観がとても素敵なので居るだけでも幸せな気分になってきます。

※アンソロポロジーの詳細レポートはこちら↓

 

ファブレティクス(FABLETICS)

ファブレティクスは日本未上陸のスタイリッシュなヨガ・フィットネスブランドです。

ハリウッド女優のケイト・ハドソン(gleeシーズン4でダンス教師カサンドラ・ジュライを演じた女優、で分かる方いますか?)がプロデュースしています。

ファブレティクス(ハワイ)

 

私もヨガパンツを1着購入しましたが、履きやすくて値段もお手頃だったので、ヨガ愛好家の方にはぜひチェックしていただきたいショップです。

ハワイの店舗はインターナショナルマーケットプレイス2Fにあります。

ハワイオリジナルアイテムも手に入ります!

 

ワイキキ周辺の4つのおすすめモール

ワイキキ周辺でブランドショッピングを楽しむなら、次の4か所は必ず押さえたいところです。

1. アラモアナセンター

アラモアナセンター

ハワイのブランドショッピングで絶対に外せないスポットと言えば、やっぱりアラモアナセンターです。

ハイブランドからカジュアルブランドまで何でも揃っているのが魅力です。

店舗数300以上という巨大モールですので、時間をしっかり確保して行ってみてくださいね。

≫アラモアナセンター公式サイト(日本語)≫

 

2. ロイヤルハワイアンセンター

ロイヤルハワイアンセンター

ロイヤルハワイアンセンターはワイキキの中心部にあるので、観光客にはとても行きやすいショッピングスポットのひとつです。

カフェやレストランなどのグルメスポットも充実しているので、お買い物でお腹がすいたらチーズケーキファクトリーやアイランドヴィンテージコーヒーでホッと一息、なんていうのもおすすめです。

≫ロイヤルハワイアンセンター公式サイト(日本語)

 

3. インターナショナルマーケットプレイス

インターナショナルマーケットプレイス

インターナショナルマーケットプレイスはロイヤルハワイアンセンターからカラカウア通りを挟んだ向かい側にあるショッピングモールです。

2016年8月にリニューアルオープンしたため、店舗はどこも新しくてきれいです。

アラモアナセンターと同じお店もありますが、ワイキキにあって夜10時までオープンしているため、一日の終わりにフラっと立ち寄るのにも便利です。

≫インターナショナルマーケットプレイス公式サイト(日本語)

 

4. Tギャラリア ハワイ by DFS

TギャラリアbyDFS(ワイキキ)

Tギャラリア ハワイ by DFSはいわゆる「免税店」です。

と言っても、1~2FはTax Free(日本の消費税に当たる4.712%州税免除)となっており、Duty Free(州税だけでなく関税等も免除)なのは洋酒やハイブランドを取り扱う3Fのみです。

3Fのフロアで買ったものはその場では受け取らず、帰国日にダニエルKイノウエ国際空港(ホノルル空港)で搭乗直前の受け取りとなります。

 

1~2FでTax(州税)だけでも免除になるのはとてもありがたいですが、中には他の店(州税がかかる店)よりも元の値段が高めに設定されてる商品もあるので、そのあたりはどちらがお得なのか見極める必要があります。

1つの建物の中でさまざまなブランドのバッグ・財布・化粧品から、チョコレートやクッキーなどのお土産まで幅広く取り扱いがあるので、短時間で買い物を探したいときにはとても便利です。

ダニエルKイノウエ国際空港(ホノルル空港)内にも店舗がありますが、そちらはかなり小規模なので、免税店でお買い物をするならこちらがおすすめです。

≫Tギャラリア by DFS公式サイト(日本語)

 

ハワイにもあります、アウトレットショップ!!

お買い物好きの方は「アウトレット」という言葉に弱いですよね。

もちろん私もそうです。

実はハワイにもアウトレット店があり、掘り出し物を格安で手に入れることも可能なのです。

 

1. ワイケレプレミアムアウトレット

ワイケレプレミアムアウトレット

 

ワイケレプレミアムアウトレットはワイキキから30kmも離れたところにあるアウトレットモールです。

日本の巨大なアウトレットモールと比べたらそれほど規模は大きくありませんが、ケイトスペード ニューヨーク、コーチ、ラルフローレン、マイケルコース、トリーバーチ、カルバンクライン、UGGなどの人気ブランドのアウトレット店が勢ぞろい!

トリーバーチ(ワイケレ)

また、NY発のの高級百貨店サックス・フィフス・アベニューのアウトレット店舗「サックス・オフ・フィフス」もあり、各種ブランドの靴やバッグなどのアウトレット品がビックリするほど安く手に入ります!

時間があればぜひワイキキからの往復のシャトルバス≫で行ってみてくださいね。

≫ワイケレプレミアムアウトレット公式サイト(英語)

 

2. サックス・オフ・フィフス(アラモアナセンター内)

オフフィフス

 

ワイケレプレミアムアウトレットにもあるサックス・フィフス・アベニューのアウトレット店舗サックス・オフ・フィフスが、2017年にアラモアナセンターの旧ノードストローム跡にオープンしました。

アラモアナセンター内にあるなら気軽に寄れますよね。

まだ新しい店舗なので中もきれいで、バッグや靴などの種類が豊富にあります。

 

3. ノードストロームラック

ノードストロームラック

ノードストロームは、アラモアナセンターにも店舗がある、アメリカはシアトル発の高級百貨店です。

そのアウトレット店がノードストロームラックです。

ハワイにはワイキキ(クヒオ通り)と、ワードに店舗がありますが、どちらもブランド品の掘り出し物が見つかる、ということで人気となっています。

店舗はちょっと雑然とした雰囲気で、そこに高級ブランド品が安い価格でポン!と陳列されているのでそのギャップがちょっと面白かったりします。

ここも時間があればチェックしてみてはいかがでしょうか。

 

♦ノードストローム ラック ハイアット セントリック ワイキキビーチ

 

♦ノードストロームラック(ワード店)

 

4. ロス・ドレスフォーレス

ロスドレスフォーレス

ロス・ドレスフォーレス(Ross Dress for Less)は、カジュアルな「激安ショップ」的な雰囲気のある、アウトレットショップです。通称「ロス」と呼ばれています。

ハワイにはいくつも店舗がありますが、ワイキキの店舗はシーサイドアベニューを少し山側に進んだ場所にあります。

店内はローカル御用達のカジュアルな雰囲気で、洋服や靴はもちろん、雑貨やコスメ、お菓子に至るまで、正規店舗で販売できなかったあらゆるものが並べられている、と言った感じです。

 

私は以前、カカアコウォールアート見学に行ったときに帽子を忘れてしまい、あわててカカアコにあるロスで、リーボックのキャップを買いました。

リーボックのキャップ

 

たしか9ドルくらいだったので、その場しのぎのつもりで買ったのですが、案外調子がよくてそれから何度もハワイで着用しています。

こういったものに出会えると、また行きたくなってしまいますね。

 

♦ロスドレスフォーレス ワイキキ

 

いかがでしたでしょうか。

ハワイのブランドショッピングがきっと楽しみになってきたのでは?

日本での販売価格を事前に調査しておくとさらに確実にお得なものを手に入れられるはずです。

限定案内 ブランドショッピングでお小遣い稼ぎ

実はパラ子は、ハワイでのブランドショッピングで、たまたまお小遣い稼ぎができてしまったことがあるんです!

お小遣い稼ぎ

その旅行で買ったカードケース代以上の金額はプラスになったので、とてもラッキーでした♪

そのときの方法をこのページをご覧の方に特別にご紹介します。

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ぜひ参考にしてみてくださいね!

 

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