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ハワイの方が日本より安く買えるブランドはどれ?

ハワイ旅行の楽しみと言えば、ビーチに、観光に、グルメに、そしてもちろんショッピング!

特にオアフ島(ホノルル)には、世界最大規模のオープンエアのショッピングモールアラモアナセンター(Alamoana Center)をはじめ、

ブランドショッピングを思う存分に楽しめるお買い物スポットがたくさんあります。

トリーバーチ(ワイケレ)

 

そしてハワイはアメリカの50番目の州だけあって、アメリカブランドは特にお得に買うことができるんです!

ということで、今回はハワイの方が日本より安く買えるおすすめブランドを40選(以上)をご紹介します。

ご注意

  • お買い物をする際の円ドルの為替レートによってはあまりお得にならないこともあります
  • 日本でネット(オークションやネットショップ等)にて並行輸入品を購入する方が安い場合もあります。
※営業時間の変更・休業・閉店となっている場合があります。詳しくは各公式サイトなどでご確認ください。

\ハワイ旅行おすすめ情報/

化粧品: ハワイで買うと安いコスメブランド10選

欧米のコスメブランドというと、サンローランやシャネル、ランコムなどヨーロッパブランドをお使いの方も多いと思います。

たとえば、ランコム(フランス)の発色が良くて落ちにくいリップ「マットシェイカー」ですが、日本の公式サイトでは3,000円(税抜)でしたが、

ハワイのDFSでは23ドル(免税)となっていました。

ランコムマットシェイカー

 

ということで、ハワイではヨーロッパブランドのコスメも日本よりは少し安く手に入ります。

でもやっぱりアメリカブランドはさらにお得なんです!

クリニーク(CLINIQUE)

クリニークは日本でもファンが多い米国コスメですよね。

私は特に発色が良くてお湯でオフできるマスカラ(ラッシュパワー マスカラ ロング ウェアリング フォーミュラ)が気に入っており、ハワイに来るたびに3本セットを買っています。

日本の公式サイトでは1本3,500円(税抜)なのに対し、ハワイのDFSでは3本セットで48.5ドル(免税)でしたので1本あたり16ドルちょっとで買えたことになります。

ハワイ クリニークマスカラ

 

また、クリニークはモイスチャライジング ジェルなどもDFSでよくセールをやっていますので、基礎化粧品をお使いの方は要チェックですよ!

こちらは日本の公式サイトで122gで6,500円(税抜)のものが、日本未発売の容量200ml入りが$38(免税)で販売されていました。

モイスチャライジングジェル

これだけ値段の差があれば、思わずまとめ買いしたくなりますよね。

レブロン(REVLON)

発色の良いネイルカラーやリップなどが人気のレブロンもお得に手に入ります。

レブロンはロングスドラッグスなどのドラッグストアなどでも手軽に買うことができて値段もプチプラなのでお土産にもピッタリですね。

レブロン

エスティー ローダー(ESTEE LAUDER)

エスティーローダーは、時間が経っても崩れにくいダブルウェアのリキッドファンデーションや、ベストセラーの美容液「アドバンス ナイトリペア(Adbanced Night Repair)(下の写真)」は、日本でも高い人気を誇っています。

こちらも愛用者の方は、安く手に入るハワイで賢く買いだめて行くそうです。

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ほかにもハワイで買うとお得な米国コスメがいろいろあります!

ハワイで買える米国コスメブランド
  • クリニーク(CLINIQUE)
  • レブロン(REVLON)
  • エスティー ローダー(ESTEE LAUDER)
  • メイベリンニューヨーク(MAYBELLINE NEW YORK)
  • ジョンマスターオーガニック(john masters organics)
  • ボビーブラウン(BOBBI BROWN)
  • アナスイ(ANNA SUI)

など

アパレル: ハワイで安く買えるファッションブランドは?

ハワイにはファッションブランドのショップもたくさんあります。

中でも私たちがよく立ち寄るのがアバクロやホリスター、アメリカンイーグルなどのアメカジショップです。

現地でスグに着られるTシャツやショートパンツだけでなく、日本の冬に着られるセーターやコートまで幅広く揃っています。

 

また、よくセールの看板が出ていて、この日はホリスターでジーンズを1本買うと2本目が50% OFFになるセール中でした。

ホリスター インターナショナル・マーケットプレイス

オシャレ女子に人気!日本未上陸ブランド

ハワイで安く買えるブランドも大切ですが、日本未上陸ブランドならなおさら現地で手に入れたいですよね。

オシャレ女子に特に人気となっているのが、ヴィクトリアズ・シークレット(Victoria’s Secret)です。

ビクトリアシークレット

 

ヴィクトリアズ・シークレットは、ランジェリーや水着などを中心に展開している日本未上陸のブランドです。

毎年行われるヴィクシーのショーでランウェイを歩くヴィクシーモデルとヴィクシー・エンジェルは、世界中の女性たちの憧れの的となっています。

ランジェリーはちょっと・・・という方も、キュートな雑貨から気軽に取り入れてみてはいかがでしょうか?

ヴィクトリアシークレット

 

また、ヴィクシーの姉妹ブランド ピンク(PINK)も米国のティーンならだれでも1着は持っている、と言われるほど人気のブランドとなっています。

どちらもアラモアナセンターに店舗がありますので、立ち寄ってみてはいかがでしょうか。

(どちらも男性は入りにくい店舗ですが・・・)

ピンク(アラモアナセンター)

 

その他の日本未上陸ブランドとして、日本からすでに撤退してしまったJ.クルー(J.Crew)オールドネイビー(OLD NAVY)アメリカンイーグル(American Eagle)、ボヘミアンスタイルアイテムやヨガアイテムのフリーピープル(Free People) などもあります。

フリーピープル(ハワイ)

 

ほかにもポロシャツが人気のラルフローレン、クラッシックアメリカンスタイルのトミーヒルフィガー、ワンランク上のリゾートウェアが手に入るトミーバハマなど、ファッションブランドは本当に見どころがいっぱいです!

日本ではすでに撤退済みのフォーエバー21もハワイならまだ店舗があります!

フォーエバー21

 

ハワイで買える米国ファッションブランド
  • アバクロンビー&フィッチ(Abercrombie & Fitch)
  • ホリスター(HOLLISTER)
  • アメリカンイーグル(American Eagle)※日本撤退済み
  • ヴィクトリアズ・シークレット(Victoria’s Secret)
  • ピンク(PINK)
  • フリーピープル(Free People)
  • J.クルー(J.Crew)
  • オールドネイビー(OLDNAVY)日本撤退済み
  • ギャップ(GAP)
  • バナナ・リパブリック(Banana Republic)
  • ラルフローレン(Ralph Lauren)
  • カルバン・クライン(Calvin Klien)
  • トミーヒルフィガー(Tommy Hilfiger)
  • リーバイス(LEVI’S)
  • トミーバハマ(Tommy Bahama)
  • フォーエバー21(Forever 21)日本撤退済み

など

バッグ・財布: 日本の半額も!?バッグ・財布などの注目ブランド

毎回ハワイに行くとつくづく「安いなぁ~」と感じるのが、コーチやケイトスペードのバッグや財布です。

コーチのお店で店員さんにそのことを話すと

「この財布は日本の半額です。」

と教えてくれました。

 

普段使いしやすい身近なブランドアイテムは、ハワイで安く手に入れるのが正解ですね!

こちらは私が数年前にケイトスペードのアウトレット店(ワイケレ)で購入した、幅20cmにも満たないコンパクトなポーチです。

ケイトスペードのポーチ

 

中にカードポケットが付いているので、これにスマホとクレジットカードだけを入れてよくハワイで出歩いています。

本革製ですが、当時のレートで8千円ちょっとで買えました。

 

なお、ケイトスペードとコーチはやはりワイケレプレミアム・アウトレットの店舗が断然安いので、安くて便利なシャトルバス≫を利用して出かけてみることをおすすめします。

たとえ交通費をかけても、それ以上にずっとお得にお買い物ができるはずです。

レスポートサック(LeSportsac)

レスポートサックは次々に登場するコレクションと、丈夫さ&軽さという実用性を兼ね備えていることで、多くの世代から支持されている米国ブランドのひとつです。

「えっと、これ”あの人”だよね?」と誰もが思ってしまう、ロンドン発のペッツロックとのコラボモデルの発売など、老舗ブランドでありながら常に新しいことに挑戦しているところがスゴイな、と思います。

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そんなレスポートサックですが、日本より安く買えることはもちろんですが、数々のハワイ限定デザイン(コレクション)が、やっぱりおすすめです。

こちらはハワイ限定(しかもDFS限定)デザインのクラッシックホーボーです。

母親のお土産として選びましたが、とても気に入ってもらえました。

レスポートサックハワイ限定

 

このほかにも財布やバッグをチェックしたいアメリカブランドはいろいろとあります!

ハワイで買いたい米国ブランド
  • コーチ(COACH)
  • ケイトスペード ニューヨーク(Kate Spade New York)
  • レスポートサック(LeSportsac)
  • マークジェイコブス(Marc Jacobs)
  • コールハーン(COLE HAAN)
  • トリーバーチ(Tory Burch)
  • マイケルコース(Michael Kors)
  • ゲス(GUESS)
  • トゥミ(TUMI)

など

靴・サンダル: フットウェアも安く買える!

アメリカと言えば、ナイキやニューバランス、ヴァンズ、コンバースなどのスニーカーが大人気ですよね。

ハワイでもシューズショップや直営店(一部ブランド)で手に入ります。

手に入るのですが、、、やっぱり欧米人向けなのか大きなサイズが多く、特にメンズは小さなサイズが少なめです。

もし気に入ったデザインでちょうどいいサイズがあればラッキーです!

UGG(アグ)

UGGのあのフカフカ暖か~いムートンブーツが日本の冬には欠かせない!という方も少なくないですよね。

最近はモカシンやファーサンダルも人気となっています。

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UGGはシューズショップなどで一部取り扱いもありますが、ハワイには2店舗の直営店がハイアットリージェンシー内とカラカウア通り沿いがあります。。

UGG(アグ)ハワイ

アイランドスリッパ(ISLAND SLIPPER)

アイランドスリッパは米国発、というよりハワイ発の老舗サンダルブランドです。

アイランドスリッパ アラモアナ

 

デザインから製造まですべてハワイで行っているまさにメイドインハワイのビーチサンダルやサンダルは、熟練した職人が手作業で仕上げるこだわりの逸品だけあって、その履き心地はバツグン!

私も愛用者のひとりです。

アイランドスリッパのサンダ

 

ハワイにはアラモアナセンターとロイヤルハワイアンセンターに直営店があります。

※アイランドスリッパの詳細はこちら↓

ハワイの「アイランドスリッパ」はなぜ人気?現地価格はいくら?店舗は?

 

その他のハワイでチェックしたいフットウェアはこちらです。

ミネトンカは直営店はありませんが、ロイヤルハワイアンセンターなどにあるセレクトショップで買えます。

ハワイで買いたいフットウェア
  • アイランドスリッパ(Island Slipper)
  • ミネトンカ(MINETONKA)
  • コンバース(CONVERSE)
  • クロックス(crocs)
  • ニューバランス(New Balance)
  • ナイキ(NIKE)
  • スケッチャーズ(SKECHERS)

など

その他:ハワイで見逃せない!その他のブランド

ティファニー(TIFFANY)

ティファニーと言えばアメリカを代表するジュエリーブランドですよね。

いつの時代も女性たちの憧れのブランドですが、ティファニーもやっぱり日本よりも安く手に入れることができます。

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ハワイにはアラモアナセンター店のほか、ロイヤルハワイアンセンターにも大きな店舗があります。

アーバン・アウトフィッターズ(URBAN OUTFITTERS)

アーバンアウトフィッターズは、アパレルからステーショナリー、ファニチャー、ファブリックなど幅広いアイテムをトータルプロデュースしているブランドです。

ハワイにはハイアットリージェンシーに隣接した店舗があります。

アーバンアウトフィッターズ

店舗に一歩踏み入れると、アーバンアウトフィッターズらしい世界観が感じられて、好きな方ならきっと何時間でもいられるのではないでしょうか。

アンソロポロジー(ANTHROPOLOGIE)

日本未上陸ブランドのひとつとなっているアンソロポロジーはアーバン・アウトフィッターズの姉妹ブランドで、服飾雑貨やキッチン雑貨を中心に展開しているライフスタイルブランドです。

海外セレブや日本の有名モデル、タレントにもファンが多いことで知られています。

ハワイのアンソロポロジー

 

ハワイにはアラモアナセンターとインターナショナルマーケットプレイスに店舗があります。

世界観がとても素敵なので居るだけでも幸せな気分になってきます。

※アンソロポロジーの詳細レポートはこちら↓

ハワイ「アンソロポロジー」の店舗はココ!|日本未上陸のセレブ御用達ブランドへ

ファブレティクス(FABLETICS)

ファブレティクスは日本未上陸のスタイリッシュなヨガ・フィットネスブランドです。

ハリウッド女優のケイト・ハドソンがプロデュースしています。

ファブレティクス(ハワイ)

 

私もヨガパンツを1着購入しましたが、履きやすくて値段もお手頃だったので、ヨガ愛好家の方にはぜひチェックしていただきたいショップです。

ハワイの店舗はインターナショナルマーケットプレイス2Fにあります。

ハワイオリジナルアイテムも手に入ります!

ワイキキ周辺の3つのおすすめモール

ワイキキ周辺でブランドショッピングを楽しむなら、次の3か所は必ず押さえたいところです。

1. アラモアナセンター

アラモアナセンター

 

ハワイのブランドショッピングで絶対に外せないスポットと言えば、やっぱりアラモアナセンターです。

ハイブランドからカジュアルブランドまで何でも揃っているのが魅力です。

店舗数300以上という巨大モールですので、時間をしっかり確保して行ってみてくださいね。

≫アラモアナセンター公式サイト(日本語)≫

2. ロイヤルハワイアンセンター

ロイヤルハワイアンセンター

 

ロイヤルハワイアンセンターはワイキキの中心部にあるので、観光客にはとても行きやすいショッピングスポットのひとつです。

カフェやレストランなどのグルメスポットも充実しているので、お買い物でお腹がすいたらチーズケーキファクトリーやアイランドヴィンテージコーヒーでホッと一息、なんていうのもおすすめです。

≫ロイヤルハワイアンセンター公式サイト(日本語)

3. インターナショナルマーケットプレイス

インターナショナルマーケットプレイス

 

インターナショナルマーケットプレイスはロイヤルハワイアンセンターからカラカウア通りを挟んだ向かい側にあるショッピングモールです。

2016年8月にリニューアルオープンしたため、店舗はどこも新しくてきれいです。

アラモアナセンターと同じお店もありますが、ワイキキにあって夜10時までオープンしているため、一日の終わりにフラっと立ち寄るのにも便利です。

≫インターナショナルマーケットプレイス公式サイト(日本語)



ハワイにもあります、アウトレットショップ!!

お買い物好きの方は「アウトレット」という言葉に弱いですよね。

もちろん私もそうです。

実はハワイにもアウトレット店があり、掘り出し物を格安で手に入れることも可能なのです。

1. ワイケレプレミアムアウトレット

ワイケレプレミアムアウトレット

 

ワイケレプレミアムアウトレットはワイキキから30kmも離れたところにあるアウトレットモールです。

日本の巨大なアウトレットモールと比べたらそれほど規模は大きくありませんが、ケイトスペード ニューヨーク、コーチ、ラルフローレン、マイケルコース、トリーバーチ、カルバンクラインなどの人気ブランドのアウトレット店が勢ぞろい!

ワイケレプレミアムアウトレット コーチ店舗

 

また、NY発のの高級百貨店サックス・フィフス・アベニューのアウトレット店舗「サックス・オフ・フィフス」もあり、各種ブランドの靴やバッグなどのアウトレット品がビックリするほど安く手に入ります!

時間があればぜひワイキキからの往復のシャトルバス≫で行ってみてくださいね。

≫ワイケレプレミアムアウトレット公式サイト(英語)

2. サックス・オフ・フィフス(アラモアナセンター内)

オフフィフス

 

ワイケレプレミアムアウトレットにもあるサックス・フィフス・アベニューのアウトレット店舗サックス・オフ・フィフスが、2017年にアラモアナセンターの旧ノードストローム跡にオープンしました。

アラモアナセンター内にあるなら気軽に寄れますよね。

まだ新しい店舗なので中もきれいで、バッグや靴などの種類が豊富にあります。

3. ノードストロームラック

ノードストロームラック

 

ノードストロームは、アラモアナセンターにも店舗がある、アメリカはシアトル発の高級百貨店です。

そのアウトレット店がノードストロームラックです。

ハワイにはワイキキ(クヒオ通り)と、ワードに店舗がありますが、どちらもブランド品の掘り出し物が見つかる、ということで人気となっています。

 

店舗はちょっと雑然とした雰囲気で、そこに高級ブランド品が安い価格でポン!と陳列されているのでそのギャップがちょっと面白かったりします。

ここも時間があればチェックしてみてはいかがでしょうか。

 

♦ノードストローム ラック ハイアット セントリック ワイキキビーチ

 

♦ノードストロームラック(ワード店)

4. ロス・ドレスフォーレス

ロスドレスフォーレス

 

ロス・ドレスフォーレス(Ross Dress for Less)は、カジュアルな「激安ショップ」的な雰囲気のある、アウトレットショップです。通称「ロス」と呼ばれています。

ハワイにはいくつも店舗がありますが、ワイキキの店舗はシーサイドアベニューを少し山側に進んだ場所にあります。

店内はローカル御用達のカジュアルな雰囲気で、洋服や靴はもちろん、雑貨やコスメ、お菓子に至るまで、正規店舗で販売できなかったあらゆるものが並べられている、と言った感じです。

 

私は以前、カカアコウォールアート見学に行ったときに帽子を忘れてしまい、あわてて近くにあったロスで、リーボックのキャップを買いました。

リーボックのキャップ

 

たしか9ドルくらいだったので、その場しのぎのつもりで買ったのですが、案外よくてそれから何度もハワイで着用しています。

こういったものに出会えると、また行きたくなってしまいますね。

 

♦ロスドレスフォーレス ワイキキ

 

いかがでしたでしょうか。

ハワイのブランドショッピングがきっと楽しみになってきたのでは?

時間があれば、日本での販売価格を事前に調査しておくとさらに確実にお得なものを手に入れられるはずです。

まとめ

米国の50番目の州であるハワイでは、特にアメリカのブランド品がリーズナブルに手に入る傾向にあります。

時間があればあらかじめ日本での販売価格をチェックしておくのもおすすめです。

またハワイでは日本未上陸ブランドや日本未発売のアイテムも見つかりますので、ぜひわくわくしながらブランドショッピングを楽しんでくださいね。

ハワイショッピング成功のもうひとつのポイントとは?

実は意外と盲点となっているのが1ドルをいくらで日本円から両替したのかによって、お得さは随分変わるということです。

たとえばハワイで日本より安い「500ドル」で好みのブランドバッグを見つけても、1ドル100円で両替した場合と、110円で両替した場合では、実はけっこう大きな差になるんです。

両替レートの差に寄る購入価格の違い

 

現地でできるだけ安く買えるものを見つけることも重要ですが、

“いかに外貨(米ドル)を安く手に入れるか?”

ということもハワイでのブランドショッピングを成功させるためには大切なポイントなんです!

 

お得な外貨両替方法についてはこちらの記事でご紹介していますので、ぜひチェックしてみてくださいね!

参考 円ドル両替の手数料が安いおすすめの方法は?