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ハワイ旅行をお得にするクレジットカードの選び方|特典充実のおすすめカード3選

2019年10月15日更新

ハワイ旅行に便利&お得なクレジットカードはどれ?

楽しいハワイ旅行が近づいたらスーツケースや水着、さまざまな準備をスタートしますよね?

そんな中で、

「クレジットカードって持っていった方がいいのか?」

「ハワイに持っていくなら、どのカードがいいのかな?」

とお悩みの方もいらっしゃることと思います。

そこで今回は知っていると得をする、ハワイ旅行に行くなら知っておきたいクレジットカードのあれこれをご案内します。

そもそも、ハワイ旅行にクレジットカードは必要なのか?

結論から言えば「必要」です。

欧米は日本よりずーっと進んだクレジットカード社会だという話はどこかでお聞きになったことがあるかと思います。

クレジットカード払い

 

ハワイも同様で、クレジットカード払いができないというお店は日本より格段に少数派となっています。

たとえば「8ドル75セント」のお買い物をしたときに、現金払いの場合は見慣れない通貨(ドル&セント)の小銭をイチイチ選別しながら支払わなければなりません。

 

これが不慣れなうちは結構面倒で、案外ストレスなんですよね。

その点クレジットカードなら、支払額がいくらでもカードをサッと差し出すだけでOK!

まずは支払い時の「便利さ」という観点でクレジットカードが必要となります。

 

海外ではクレジットカード=信用の証

日本ではあまり馴染みがない話ですが、実は海外ではクレジットカードがその人の信用の証となります。

そういえば、もともとクレジット(credit)という英語は「信用」という意味でしたね。

たとえば海外のホテルではチェックインをする際にクレジットカードの提示を求められることが多くなっていますが、これはその人がホテル内で飲食した場合のデポジット(保証金)として必要だからです。

 

仮にクレジットカードがない場合、デポジットとして現金(ドル)を預けることになりますが、、、これは大人としてちょっとカッコ悪いイメージです。

これらを踏まえると大人としての「信用」の観点でもクレジットカードが必要です。

 

海外では現金のほうが危険!

日本では”クレジットカードは危険だから現金がいい”という方も少なくありませんが、海外の場合は逆です。

海外ではむしろたくさんの現金を持っている方がスリや泥棒など犯罪者に狙われやすいためずっと危険なのです。

詐欺・悪人・スリ

仮にクレジットカードが盗まれたらカード会社に連絡をして利用停止をすれば済みますが、現金の場合は盗まれたら二度と戻ってきません。お札に名前は書いてありませんので・・・。

このように海外では「安全性」の観点からもクレジットカードが必要となるのです。

 

ハワイではクレジットカードを持っていないと損をする

実はハワイではクレジットカードを持っていないと”損をしてしまう”というシーンが結構あります。

それは現金払いは対象とならない”クレジットカード限定の特典”がいろいろと用意されているためです。

「でも、ハワイではどのクレジットカードがお得なのか?」

ということは、なかなかわからないですよね。

 

そこで、私たちのこれまでの経験をもとに判断し、

「ハワイに行くならこのカードが断然便利でお得!」

と思っている、厳選した3枚をご紹介させていただきます。

3枚とも私たち夫婦が各自で1枚ずつ保有している愛用カードとなっています。

ハワイ旅行おすすめクレジットカード3千

 

おすすめ1: 年会費無料なのに海外旅行保険が自動付帯の「エポスカード」

エポスカード

エポスードの詳細

ハワイ旅行用のカードを選ぶなら、お得であることももちろん大切ですが、それ以前にまずは「安心」をもたらしてくれることが最も重要です。

 

ほとんどのハワイ旅行者は、旅行中に病気もケガもせずに元気で帰国しますが、やはりそこは海外です。

慣れない環境で過ごすことにより病気になってしまったり、アクティビティ中にケガをしたり、不運にも交通事故に遭ってしまったり・・・という可能性もまったくゼロではありません。

骨折

 

そんな中、日本とは比較にならないほど高額な医療費で有名なハワイの病院で入院や手術ということになれば、ちょっとした高級車やマンションが買えてしまうほど膨大な金額の医療費を請求されることも・・・!

だからこそ絶対に持っていていただきたいのが、丸井グループの年会費無料のエポスカードです。

 

持っているだけで海外旅行保険が自動付帯

海外旅行保険付きの一般的なクレジットカードの場合、そのカードで旅行代金を支払ったときにのみ適用されます。

これを保険の「利用付帯」といい、この条件なら年会費無料カードでもたまに見かけます。

でもエポスカードは「自動付帯」です。

 

自動付帯の場合、たとえ旅行代金を決済しなくても、もっと言えば仮に持っていくだけでも万が一の際に海外旅行保険が適用されるのです。

だから海外旅行保険付きのカードを選ぶなら、おすすめは断然「自動付帯」です。

自動付帯と利用付帯

 

年会費が無料で海外旅行保険が自動付帯となるサービスの良いカード自体、実はあまりないのですが、そんな数少ない自動付帯カードの中でもエポスカードは特に優れた保険内容となっています。

だからこそ、ハワイに限らず海外旅行者には必携の一枚と言っても過言ではなく、申し込む手間以外に作らない理由が見あたらない!と私たちは思っているカードです。

♦エポスカードはこんなカード
年会費 無料
国際ブランド VISA
申込条件 高校生を除く18歳以上
おすすめポイント ・海外旅行保険が自動付帯する
・入会特典でエポスポイントがもらえる
ハワイ限定の優待がある
・海外でも加盟店数が多い「VISA」カードとなっている
・ETCカードも年会費無料
・マルイやモディで10% OFFで買い物ができる期間がある

 

エポスカードだけで旅行保険は十分か?

ハワイの高額な医療費をカバーするには、エポスカード1枚だけではまだまだ十分とは言い難いです。

ほかにも海外旅行保険付きのおすすめクレジットカードがいくつかありますので、ぜひ下記ページを参考にしてみてください。

REXカードBooking.comカードといったおすすめの年会費無料のクレジットカードをご紹介しています。

海外旅行保険は必要?入るべき?安くするコツはクレジットカードの選び方に!おすすめカードもご紹介します

おすすめ2: ハワイで何かとお得な「楽天カード」

楽天カードはご存じのとおり楽天市場で有名な楽天グループのクレジットカードです。

楽天カード

楽天カードの詳細

楽天市場での決済に利用するとポイントが+2倍になる、という特典もあるので、普段からとても使いやすいカードのひとつですが、

ハワイに持っていくと便利でお得なことがいろいろあるんです!

 

楽天カードラウンジが無料で利用できる

楽天カードラウンジはハワイにある楽天カード会員専用のラウンジです。

1店舗目はワイキキの大型免税店Tギャラリア byDFSの2Fにあり、2019年9月にはアラモアナセンターに2店舗目もオープンしました!

楽天カードを入り口で提示するだけでカード保有者はもちろん、同伴者も無料で利用できるんです!

日焼けした巨大なお買い物パンダがお出迎え楽天お買い物パンダ(日焼け)

 

ラウンジ内にはテーブルがいくつも配置されており、空いていれば自由に利用できます。

楽天カードラウンジの様子(DFS内)ハワイ楽天カードラウンジ

 

一番うれしいのは、飲み物(ホット&コールド)が無料で飲めることです。

しかもコーヒーひとつとっても、エスプレッソ、カプチーノ、ラテマキアートなどいろいろ選べるのがありがたいんです。

ハワイ楽天カードラウンジ

 

もちろん、冷蔵庫の中でキンキンに冷えた飲み物だって選べます!

楽天ラウンジの冷たい飲み物

 

お子様連れの方にもうれしいキッズスペースや授乳室もあります。

ハワイ楽天カードラウンジのキッズスペース

 

楽天カードラウンジではほかにも次のようなサービスが無料で利用できます。

  • Wi-Fiサービス
  • パソコンやプリンター
  • ハワイ旅行雑誌
  • 荷物の一時預かり
  • マッサージチェア
  • トイレ(ウォシュレット完備)
  • 傘の貸し出し
  • ベビーカーの貸し出し
  • ラウンジ内の楽天トラベルデスクでオプショナルツアーの予約可能

また日本語対応スタッフが常駐しているのもうれしいポイントです。

 

私たちは買い物で歩き疲れたときや、これからどこ行こうか?と相談するときによく行くのですが、ワイキキの中心部というアクセスの良い場所にあるので、ホントに利用しやすいんです。

また「楽天カード特典クーポン」という楽天カード会員限定の優待クーポンももらえますので、現地でお得なショッピングを楽しめます。

 

楽天「JCB」カードがおすすめ!

楽天カードに入会するときに、カードの国際ブランドはJCB、MasterCard、VISA、AMEXから選べますが、もしほかにJCBカードをお持ちでなければ、迷わず「JCB」をお選びください。

なぜならJCBがハワイではかなりお得だからです!

たとえば・・・

  • ワイキキからアラモアナセンターまでを巡回しているワイキキトロリー「ピンクライン」に何度でも無料で乗れる(本人+同乗のご家族大人1名様、子供2名様(11歳以下)までOK)
  • ワイキキショッピングプラザ2Fにある「JCBプラザラウンジ」を無料で利用できる
  • アラモアナセンター1FのゲストサービスでJCB専用の優待ブックがもらえる

などです。

JCBカード提示で無料となるトロリー(ピンクライン)ワイキキトロリー ピンクライン

 

ただしJCBは日本のブランドのため、ハワイでは利用できない店舗もそこそこあります。

そのためVISAのエポスカードなど、ほかの国際ブランドのカードも合わせてお持ちになることをおすすめします。

また楽天カードで貯められる「楽天スーパーポイント」を貯めたり使ったりできる場所が日本国内で最近だいぶ増えてきていますので、年会費無料なら持って損のないカードだと思います。

♦楽天カードはこんなカード
年会費 無料
国際ブランド JCB、MasterCard、VISA、AMEX (※1)
申込条件 高校生を除く18歳以上(主婦/パート/アルバイトでも申込可)
おすすめポイント ・楽天市場や楽天トラベルなどの利用でポイントがザクザク貯まる
・海外旅行代金を決済すると海外旅行保険が付帯する(利用付帯)
・入会特典として多くの楽天スーパーポイントがもらえる
カードの詳細情報 楽天カードの詳細&入会特典を見る≫

(※1) 通常デザインの場合。他のデザインを選択の場合選べない国際ブランドもあります。

 

おすすめ3: 毎年”無料宿泊特典”がもらえる!旅行好き必携の1枚「SPGアメックス」

SPGアメックス

 

3枚目にご紹介するのは、ホテル系最強カードの呼び声高い「SPGアメックス」です。

私たちが日常生活でメインに使っているカードでもあります。

このカードは年会費無料ではなく、31,000円(税別)とむしろ年会費が高めではありますが、毎年の更新で無料宿泊特典がもらえるなど、

旅行好きの方が活用すれば年会費以上のメリットが簡単に得られるコスパ最強のカードなのですが、使えば使うほど、知れば知るほどスゴさがわかってくる非常に優秀なおすすめカードなのです。

 

持つだけでホテルの上級会員に

SPGアメックスは、世界最大のホテルグループであるマリオット・インターナショナルの傘下にあるSPG(スターウッド・プリファード・ゲスト)グループとアメックスの提携カードです。

このカード、保有するだけでなんとマリオットグループの上級会員「ゴールドエリート」になれるんです!

 

系列ホテルに宿泊すると

  • 無料で部屋をアップグレードしてもらえる(空室がある場合のみ)
  • 午後14時までのレイトチェックアウトが可能に
  • ウェルカムギフトの提供
  • ボーナスポイントの獲得
  • レストランやバーが15% OFFで利用可能(アジア太平洋地域/朝食以外)

などの特典が利用できます。

 

系列ホテルには、ハワイで言えばモアナサーフライダー、ロイヤルハワイアン、シェラトン・ワイキキ、ザ・リッツカールトン・ワイキキなど、ハワイに行くなら一度は泊まってみたいと思う有名ホテルが名を連ねています。

女子に大人気の「ピンクパレス」ロイヤルハワイアンホテルロイヤルハワイアンホテル(ピンクパレス)

 

オーシャンフロントの絶景が楽しめる シェラトンワイキキシェラトンワイキキ

 

こういったホテルでVIP待遇をしてもらえるなんて、かなりテンション上がりますよね!

私たちも何度もSPGアメックスによるVIP待遇の恩恵にあずかっています!!

ポイントを貯めて無料宿泊やマイルに交換

SPGアメックスはショッピングでの利用や、ホテルへの宿泊でポイント(会員プログラムであるマリオットボンヴォイのポイント)が貯められます。

貯まったポイントで無料宿泊をできるほか、ポイントをANAやJALのマイルに交換することもできます。

ANA機体

毎年無料宿泊特典がもらえる

私たちが一番気に入っている特典が、毎年更新(年会費の支払い)をすると無料宿泊特典(1泊2名まで)がもらえる、というものです。

無料宿泊特典で1泊できるワイキキビーチ・マリオットのプールマリオットワイキキのプール

 

私たちは夫婦で1枚ずつこのカードを保有していますので、毎年2泊はタダでどこかの高級ホテルに泊まれるんです!

これは旅行好きにはたまらない特典ですよね。

♦SPGアメックスはこんなカード
年会費 31,000円(税別)
国際ブランド アメリカンエキスプレス
申込条件 20歳以上(定職がある人、年金受給者可)
おすすめポイント ・マリオットボンヴォイのポイントを貯めて無料宿泊したり、ANAやJALのマイルに交換したりできる
・カード継続で毎年無料宿泊特典がもらえる
・海外旅行保険が自動付帯する(利用付帯で内容がグレードアップ)
・ステイタスカードである「アメックス」自体の優れたサービスや特典を利用できる
・入会+利用で33,000ポイントもらえる
保有者からの紹介で入会特典が6,000ポイントプラスになる
紹介で入会しなきゃ損!

もしSPGアメックスへの入会をご検討中なら、SPGアメックス保有者からの紹介で入らないと非常に損となります。

保有者からの紹介で入会+カード利用をすると、通常は33,000ポイントもらえるところ、さらに6,000ポイントが追加されて合計39,000ポイントもらえるのです。

39,000ポイントもあれば、そこそこ良いホテルに1泊(2名まで)できてしまいますので、年に1回以上マリオット系列のホテル泊まってみたい人なら31,000円(税別)の年会費はまったく高くないのです。

35,000ポイントで泊まれる軽井沢マリオット軽井沢マリオット

 

入会をご希望の方には、もちろん私たちからもご紹介できますのでこちらからお気軽にご連絡ください。

なおSPGアメックスにはほかにも優れた点がまだまだありますので、下記ページで詳しくご案内しています。

本当にスゴいカードですので、ぜひご覧になってみてください。

お子様連れの方におすすめの「あと1枚」とは?

実はお子様やご両親(同居)と一緒の海外旅行&国内旅行をご計画中の方にぜひおすすめしたいカードがあります。

それはセゾンゴールド・アメリカン・エキスプレス・カード(以下、セゾンゴールドアメックスと記載します)です。

見てのとおりのゴールドカードです。

セゾンゴールドアメックス

 

このカードがなぜお子様連れの方や、同居のご両親との旅行におすすめなのかと言えば、

充実した内容の海外&国内旅行保険(自動付帯)が、カード所有者本人の分だけでなく「配偶者」「子ども」「同居の親」の分も家族特約でカバーできるからです。

1枚で家族の保険もカバーできる!セゾンゴールドアメックスの家族特約

 

1枚で家族の海外旅行保険&国内旅行保険がカバーできる、なんてさらっと書いていますが、実は家族特約の保険内容がここまで充実したカードはなかなかありません。

またゴールドカードですので、国内主要空港とハワイのホノルル空港(ダニエルKイノウエ国際空港)のラウンジが無料で使えたり(同伴者は別料金です)、帰国時手荷物無料宅配サービス、寄託手荷物遅延費用(ロストバゲージの補償)などもあります。

こんなすごいカードを、なんと初年度は無料で持つことができるんです!

 

これはもう、家族で旅行するなら作らなければ損!だと思います。

2年目からは年会費10,000円(税別)となりますが、1年目に特典&サービスをとことん使ってみて、2年目以降も更新するかどうか判断すればよいと思います!

♦セゾンゴールドアメックスはこんなカード
年会費 初年度:無料
2年目以降:10,000円(税別)
国際ブランド アメリカンエキスプレス
申込条件 20歳以上(電話連絡可)
おすすめポイント ・配偶者や子ども、同居の親の海外旅行・国内旅行保険をカバーできる
・特典充実の「ゴールドカード」を初年度無料で使える
・ファミリーカード(家族カード)も初年度無料で発行できる
・ステイタスカードである「アメックス」自体の優れたサービスや特典を利用できる
・入会+利用で最大7,000円相当の永久不滅ポイントがもらえる

 

なお、セゾンゴールドアメックスのスゴさはこちらの記事でもまとめていますので、ご興味があればご覧になってみてくださいね。

子供や家族の海外旅行保険をクレジットカードで無料でカバーする裏技!おすすめのカードはコレ!

 

海外でのクレジットカード利用の注意点

最後に海外でクレジットカードを利用する場合に知っておくべき注意点を3つご案内します。

クレジットカードは暗証番号を覚えておくこと

ハワイでクレジットカード払いをする場合、液晶にタッチペンでサインをするか端末に暗証番号入力するかのどちらかとなります。

このためクレジットカードの4ケタの暗証番号をきちんと覚えておきましょう。

 

支払い時に「ドル建て?円建て?」って聞かれたら?

ハワイでクレジットカード払いをするときに、免税店などでは

「円建てで支払いますか?ドル建てで支払いますか?」

と聞かれることがあります。

その場合「ドル建て」にしておくのが無難だと思います。

 

もし仮に「円建て」で支払う場合、そのお店が契約している銀行のその日の為替レートが適用されるのですが、為替リスクを考えてちょっと高めに設定されていることが多いそうです。

このため、円建てにすると最終的な引き落とし額が、ドル建てにした場合よりも高めになります。

ただし、急激に円高が進んだときなどは、円建ての方が有利になることもあるようです。

 

複数の国際ブランドカードを持っていくこと

海外では店舗により利用可能なカードの国際ブランドが異なります。

大型免税店などではほとんどの国際ブランドのカードが使えますが、小規模な店舗では

“VISAは使えるけれどJCBは使えない”

ということもよくあります。

 

このため、VISA、JCB、MasterCard、AMEXなどいくつか国際ブランドが異なるカードを持っていくこのがおすすめです。

また国際ブランドによって使える特典(クーポンやサービス)が異なることもあるので、そういった意味でも複数の国際ブランドのカードをもっていくといいと思います。

 

いかがでしたでしょうか?

上手にクレジットカードを選んで、ハワイ旅をお得&便利に、そして安心して楽しんでください!

 

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